骨ホルモンを増やす方法

2017年2月25日

まいママです!
1日1分で血糖値を下げたり、脳を健康にするすごい方法!! ってのをためしてガッテンで見ました(00)。
なんでも、骨の中に骨ホルモンというのがあって、このホルモンは全身に運ばれて、いろいろな臓器を活性化するんだそうです。

骨ホルモンが少ないと、糖尿病になってしまうかも?だとか!!
なんだそりゃ〜!!

で、骨ホルモンを増やす方法がとっても簡単なんです。まず、普通に立ちます。両足のかかとをあげて、つま先立ちになったら、どすんっと一気にかかとをおろします。この刺激で全身の骨ホルモンが「おやっ? 働かなくちゃ」となるんだとか。これを一日30回くらい、約1分するだけで、骨ホルモンが働き者になってしまいます。

思わず、まじか〜と言ってしまいました(^^)
まじか〜と言いつつ、パパさんも子どもたちも、私もみんなで立って、どすんっ!!

その瞬間、おわっ、振動が頭まで響いて、床も反響して、そして、だいきが「痛いよ〜」(;;) フローリングの床でどすんってすると、けっこう響きます。そして、だいきみたいな小さな子には痛かったようです。

「みんなでするからじゃない? ライブとかでさ、全員でジャンプすると会場の外も揺れるって言うしさぁ」って、パパさん、何の話しですか〜(^^;)

それでも、骨ホルモンを増やしたい我が家。パパさんも私も血糖値の心配無いんですが、骨ホルモンを応援したい(^^;) 

床への反響とかかとの衝撃を減らすためには、「あれしかないっ!!」
置き畳ですっ♪

さっそく、置き畳の上でどすんっ!! かかとをおとしてみました。うん、さっきより響きません。だいきも痛くないそうです。

骨ホルモンを増やすためには置き畳。畳の部屋なら気にする必要もないですね。

置き畳大活躍(^0^)
http://www.shop.tatamilife.com/unit_tatami/